2025年9月25日に発売されたフジッコの新商品「リッチモ」が、ついに10月16日から西日本でも販売をスタート!
“もっちり&リッチ”な食感が話題のリッチモは、これまでになかった新しいタイプのヨーグルトとしてSNSでも話題です。この記事では、そんなリッチモの気になる特徴と、俳優 山口智子さんをゲストに招いて開催された試食イベントの様子をあわせてご紹介します。
進化系ヨーグルト「リッチモ」が西日本での発売をスタート

2025年9月25日(木)にフジッコから発売された「カスピ海ヨーグルト® リッチモ プレーン 900g(以下、リッチモ)」が、10月16日(木)より西日本での発売をスタートしました。
リッチモは、生クリームのような弾力感と酸味が少ないクリーミーな味わいが特徴の“進化系ヨーグルト”。さらに便利なパウチパッケージを採用するなど、これまでのヨーグルトにはなかった試みが発売前から話題に……!発売すると、瞬く間にヨーグルト好きから高評価を獲得。普段からヨーグルトを食べている方はもちろん、たまにしか食べないという方にも、ぜひ食べてみてほしい商品です。
“おいしさ”と“手軽さ”。「リッチモ」が提案するヨーグルトの新しいカタチ
アレンジを楽しめるもっちり感

リッチモは、まるで生クリームのような弾力と固さがある食感に特徴があります。さらに、なめらかな口当たりが“リッチさ”を演出。クリーミーな風味と相まって、デザート感覚でいただけるのが魅力です。ヨーグルトのさっぱり感はそのまま、酸味は控えめで食べやすく、はちみつやフルーツをトッピングするだけで贅沢なひと品が完成します。

フルーツサンドを作るときに生クリームの代わりに使用したり、ドレッシングの材料にしたり。リッチモの固さを活かすことで、アレンジの幅がぐっと広がります。シンプルに食べてもよし、アレンジするのもよし。楽しみ方が増えたことで、よりヨーグルトを食生活に取り入れやすくなりました。
パウチだから手軽に取り分けられる

パッケージには、ヨーグルトでは見かけない“口栓付きパウチ”を採用。スプーンを用意しなくても、手軽にリッチモを取り分けられます。また、横向きでの保存にも対応しているのも嬉しいポイント。冷蔵庫の中を圧迫しがちなヨーグルトが保存しやすくなりました。“口栓付きパウチ”の採用によって、手軽さと便利さを見事に実現しています。
山口智子さん登壇!フジッコ新商品「リッチモ」発表会で“もっちり&リッチ”を体験

リッチモの発売に先駆けて、フジッコは新商品発表会を開催。会場には、同社代表取締役社長の福井正一さん、カスピ海ヨーグルト誕生のきっかけを作った医学博士の家森幸男さん、そして俳優の山口智子さんが登壇しました。
福井社長からはフジッコのこれまでの歩みが語られ、家森博士はヨーグルトと健康の関係性をわかりやすく解説。長年にわたって“おいしさと健康”に向き合ってきたフジッコの姿勢を感じられるひとときとなりました。
そして、発表会の最後には山口智子さんが登壇。普段からバケツくらい大きな容器でヨーグルトを食べているという山口さんは、ヨーグルトは自身にとって“ご褒美感のある”ものだと語り、リッチモは、ご褒美感を得るのに必要な「パンチのきいた『ずっしり』『もっちり』『ぽってり』」を満たしていると評価しました。

そんな山口さんは、発表会では開発担当者がおすすめするリッチモの食べ方を実践。楽しそうにリッチモを盛り付ける姿が印象的でした。
“酸味が少ないクリーム仕立てのヨーグルト”
リッチモならではの味わいと食感は、一度試すとクセになります。
| 商品名 | カスピ海ヨーグルト® リッチモ プレーン 900g |
| 内容量 | 900g |
| 税込価格 | 1,026円 |
| 公式サイト | フジッコ株式会社 |

